Newsお知らせ
すべての記事
-
-
高額な現金出金・振込時の警察への通報について
令和8年3月 玉名農業協同組合 日頃より、JAバンクをご利用いただき、誠にありがとうございます。 最近、様々な金融犯罪が発生し、その手法や手口も巧妙かつ高度化しております。 お客様が金融犯罪の被害に遭われることのないよう、当組合では、熊本県警察本部からの指導に基づき、高額な現金の出金や振込のお申し出を受けた際などに、職員からお声がけをさせていただくほか、必要に応じて警察へ通報させていただく場合がございます。 お客様の大切な資産を金融犯罪からお守りするための取り組みですので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。 以上
2026.03.24 お知らせ
-
-
-
JAネットバンクサービスを装ったフィッシングメール、サイトにご注意ください!
JAバンクおよびJAネットバンクを装ったフィッシングメールが利用者あてに送付され、JAネットバンクを装ったサイトが開設されている事例が確認されております。 確認されているフィッシングメールの件名等は以下のとおりですが、本メールとJAバンク(JA・信連・農林中金)は何ら関係ございませんので、メールは削除いただき、メールに記載されているURL、不正サイトにはアクセスしないようご注意ください。 <確認されたフィッシングメールの件名>原文のまま 【農業協同組合】振込(出金)、ATMのご利用(出金)利用停止のお知らせ 【JAネットバンク】利用停止のお知らせ 【JAネットバンク】緊急停止のご案内 【JAネットバンク】お客さま情報等の確認について 【緊急】JAネットバンク お取引を保留した(必ずご確認ください) 現在、フィッシングメールで偽サイトに誘導してID・パスワードをだまし取り、お客さまの貯金を不正送金するという犯罪が増えております。この犯罪では勝手にメールアドレスも変更をされてしまうため、一度だまし取られると本人ではどうすることも出来ません。 JAバンクでは、EメールやSMSに記載されているリンク先(URL)にID・パスワードなどの大切な情報を入力するようにお願いすることはありません。絶対に入力しないでください。 万が一、不正サイトに情報を入力してしまった場合は、JAネットバンクを利用停止するよう、JAたまなのお取引支所または後述するJAネットバンクヘルプデスクあてにご連絡ください。 ◇JAたまなの支所一覧はこちらから ◇ヘルプデスク フリーダイヤル:0120-058-098 <フィッシングメールによる被害に遭わないために> ・不安を煽る、儲け話を持ち掛けるといった不審なメールは絶対に開封せず削除する ・JAネットバンクの取引が不安な場合、公式サイトからログインし、身に覚えのない取引がないか確認する ・1日あたり振込限度額について、初期設定の20万円から引き上げている場合、適切な金額となっているか確認し、必要ない場合は限度額を引き下げる JAネットバンクに関するお問い合わせ 【JAネットバンクヘルプデスク】 フリーダイヤル:0120-058-098 お問い合わせ時間:平日 9:00~21:00 土日祝日9:00~17:00
2025.09.09 お知らせ
-
-
-
職員募集のお知らせ(一般募集)
2026.07.01 お知らせ
-
-
-
無病息災などを祈願 農産物直売所
JAたまな農産物直売所「ⅰ-きらめき」六田店と築山店で6月26日、夏越の大祓(なごしのおおはらえ)神事「茅の輪(ちのわ)くぐり」を執り行いました。今年前半の穢(けが)れを清めた後、無病息災や農作業安全などを祈願しました。 直売所には直径約2メートルの茅の輪とミニ茅の輪約1300個を設置。前日に農産物を出荷する生産者有志とJA職員が茅(ちがや)と呼ばれる細いイネ科の植物を使って編み込んで作りました。 神事は玉名市の梅林天満宮の宮司が執り行い、JA役職員や生産者代表が玉串を奉てん。茅の輪の前で一礼し、左回り、右回り、左回りの順に3度くぐって祈願しました。 茅の輪は7月上旬まで設置しており、来場者は自由に祈願でき、ミニ茅の輪はお守りとして持ち帰ることができます。
2026.06.26 ブログ
-
-
-
【JA-SS】キャンペーン・ジューシー1Lパックを1本プレゼント
日頃よりJA-SSをご利用いただき、ありがとうございます! JAたまなでは、6月25日(木)と26日(金)の2日間、管内のガソリンスタンドで「SSキャンペーン」を実施します。 キャンペーン期間中にガソリン、または軽油を20L以上給油されたお客様に「トロピカルマンゴー1Lパック」を1本プレゼントいたします! ぜひ、この機会にJA―SSをご利用ください♪ ガソリンスタンド一覧はこちらから ※景品は景表法に基づきお渡しさせていただきます。 ※景品は十分に用意しておりますが、万一品切れの際は終了とさせていただきます。
-
-
-
高品質果実生産へ 栽培管理講習会
JAたまなは6月22日から、柑橘栽培管理講習会を玉名市天水町で開きました。品質向上や安定生産が目的。地区ごとに行い、生産者や県、JA職員らが参加しました。 本年産の温州ミカンは開花後の極端な高温乾燥で一次落果が多い傾向にあり、品種や園地で着果量のばらつきがあるため、各樹の着果状況に応じて粗摘果を行います。露地デコポンについても、生理落果が多い傾向にあるため、8月中旬に小玉や傷果などの仕上げ摘果に注力します。 本年も夏場の高温が予想される。温暖化対策として、日焼け防止資材の活用やかん水などを適期に行い、樹勢維持と肥大促進に努めます。 病害虫対策では、本年多発しているカメムシ類について、ミカンの収穫期に園地に飛来し、果実の吸汁による変形や落果、腐敗などの被害が広がる恐れがあります。園地のこまめな見回りを行い、農薬散布による防除の徹底を呼び掛けました。 指導担当者は「猛暑で栽培管理も大変だが、体調管理を十分に行いながら高品質果実の生産を心がけてほしい」と話しました。
2026.06.22 ブログ
-
-
-
夏秋ナス基準を確認 品質統一を図る
JAたまな北部集荷センターなす部会夏秋なす専門部は6月18日、和水町の前原集荷所で出荷査定会を開きました。出荷本格化を迎え、部会員やJA職員らと出荷基準を確認し、品質の統一を図ります。 部会では45名が375アールで「黒船」「PC筑陽」を栽培。生育は順調で、現在は九州内へ日量300ケース(1ケース4キロ)を出荷しています。5月以降、冬春ナスの出荷終盤により数量が減少したことで相場は上げ基調で推移。6月下旬から本格的に夏秋ナスへの切り替わりを迎え、中国、関西方面へ売り場を拡大します。 井上繁孝部会長は「猛暑で栽培環境は厳しさを増すが、管理を徹底し、良品質なナスを出荷していこう」と呼び掛けました。 査定会では、指導販売担当者が大きさなどの選別基準や規格、かん水や追肥の適期などの栽培管理方法を説明しました。
2026.06.18 ブログ
-



