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Newsお知らせ

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  • JAたまな仕事始め式・コンプライアンス研修会

    JAたまなは1月6日、「令和7年仕事始め式・令和6年度役職員コンプライアンス研修会」を玉名市民会館で開き、役職員ら約400名が出席しました。 永年勤続職員表彰で特別功労賞(勤続30年)3名、功労賞(勤続20年)7名に表彰状が手渡され、20歳を迎えた職員1名には記念品が贈られました。 橋本明利会長は「行動の原点は健康から始まる。本年も心や体の健康に留意し、農家や組合員のためにさらに全力を尽くしていこう」と挨拶。久保英広組合長は「今年はJAたまながこの苦境の中でどれだけ組合員の営農と暮らしに貢献できるかが試される年となる。役職員一人ひとりの奮闘に期待する」と呼び掛けました。 コンプライアンス研修では、個人情報保護法と独占禁止法に関する動画を視聴した後、JA熊本中央会JA総合支援部の瀬井秀樹部長がコンプライアンスやハラスメント防止などについて講演しました。

    2025.01.07 ブログ
  • 手形・小切手の全面的な電子化に向けた対応について

    お客様各位   平素より当組合・JAバンクをご利用いただき、誠にありがとうございます。 手形・小切手の全面的な電子化につきましては、政府の方針・要請のもと、産業界・金融業界が一体となって進めているところであり、これらの社会的要請や各金融機関の取組みも踏まえ、JAバンクにおきまして、下記のとおり対応することとなりました。 お客様におかれましては、本対応について何卒ご理解賜りますようお願い申しあげますとともに、この機会にインターネットバンキング等の電子的決済手段の活用をご検討くださいますようお願い申しあげます。   記   1 対応開始日  2025年4月1日(火) 2 対応内容 (1)手形・小切手の取立の受付停止 2027年4月1日(木)以降を期日とする手形・小切手について、取立の受付を停止します。該当の手形・小切手の取立を希望されるお客様は、2025年3月31日(月)までに当組合にお持ち込みくださいますようお願い申しあげます。   2)当座貯金口座の口座開設の受付停止 開始日以降は、決済用普通貯金等をご利用ください。 なお、当座貯金口座を開設済のお客様は、引き続きご利用可能です。   (3)開設済の当座貯金口座からの出金方法の拡充 すでに開設済の当座貯金口座につきまして、払戻請求書および通帳による出金を可能といたします。通帳発行をご希望されるお客様は窓口にてお申し付けください。 なお、小切手での出金も引き続き可能です。   以上  

    2024.12.27 お知らせ
  • 【 1/31締切 】 第12回きらめきフォトコンテスト作品募集

    JAたまなでは「第11回きらめきフォトコンテスト」の作品を募集しています。 作品テーマ 国消国産(地元食材を美味しく食べている様子) 家族(子供)と農作業 地域の担い手、我が家の跡継ぎ 未来に残したい伝統文化 頑張ってきた じぃじ、ばぁば 入賞 ☆JAたまな賞 5万円の旅行券・・・1点 ☆き ら め き 賞 2万円の商品券・・・5点 ☆入  選   3千円の商品券・・・10点 応募方法 写真タイトル、氏名、住所、年齢、連絡先を記入のうえ、下記からご応募ください。 応募締め切り 令和7年1月31日(金)まで 応募フォームはこちらから

  • 金融商品の勧誘方針

    金融商品の勧誘方針  当組合は、金融商品販売法の趣旨に則り、貯金・定期積金、共済その他の金融商品の販売等の勧誘にあたっては、次の事項を遵守し、組合員・利用者の皆さまの立場に立った勧誘に努めるとともに、より一層の信頼をいただけるよう努めてまいります。 組合員・利用者の皆さまの商品利用目的ならびに知識、経験、財産の状況および意向を考慮のうえ、適切な金融商品の勧誘と情報の提供を行います。 組合員・利用者の皆さまに対し、商品内容や当該商品のリスク 内容など重要な事項を十分に理解していただくよう努めます。 不確実な事項について断定的な判断を示したり、事実でない情報を提供するなど組合員・利用者の皆さまの誤解を招くような説明 は行いません。 お約束のある場合を除き、組合員・利用者の皆さまにとって不都合と思われる時間帯での訪問・電話による勧誘は行いません。 組合員・利用者の皆さまに対し、適切な勧誘が行えるよう役 職員の研修の充実に努めます。 販売・勧誘に関する組合員・利用者の皆様からのご質問やご照会については、適切な対応に努めます。 2024年12月15日玉名農業協同組合

    2024.12.16 情報開示
  • 高校生スイーツコンテスト 玉名女子高等学校が最優秀賞に輝く

    JAたまなは12月14日、「高校生スイーツコンテスト」を玉名市で開きました。管内の高校と同JAから4チームが参加。玉名女子高等学校が最優秀賞に輝きました。 JAたまなでは初めて管内の若者を対象にしたコンテストを開催。若者の目線で玉名産農産物の魅力を表現し、同世代へのPRにつなげる狙いです。 スイーツコンテストには、玉名高等学校、玉名女子高等学校、専修大学熊本玉名高等学校の3校とJAたまなの若手職員が参加。旬を迎えたイチゴやミカン、デコポンをメインに使い、「クリスマスに好きな人と食べたいスイーツ」をテーマにスイーツを作りました。 審査員には、JAたまな公式アンバサダーの三津家貴也さんとSNSなどで人気の志村美希さんを招き、試食では高校生がリクエストしたシチュエーションを実演するなど、笑いの絶えないコンテストとなりました。 玉名女子高の作品は、果実の甘さを活かしながら、デコポンジュレで味に変化を加える工夫を盛り込んでいました。デコレーションに使ったマシュマロやクッキーもすべて手作り。 審査員からはデコポンジュレがさっぱりしていて、飽きずに食べられると好評でした。同校3年の船津梨慈さんは「最優秀賞に選ばれてとてもうれしい。二か月前から考え、練習してきた成果を出せて良かった」と受賞の喜びを話しました。 三津家さんは「想像力を働かせた素敵な作品ばかりだった」と講評し、志村さんは「コンテストに向けて頑張った熱意が全チームから感じられた。玉名女子高の作品は普段の努力や食べる人を喜ばせたいという思いが伝わった」と述べました。   コンテストの様子は後日、三津家さんのユーチューブで動画が公開されます。ぜひ、ご覧ください♪ https://youtu.be/D-7GQAy5f4k?feature=shared

    2024.12.16 ブログ